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実践株式投資マスタリー講座 オープンエデュケーション合同会社 [実践株式投資マスタリー講座]

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今回募集した、モニターさまの感想をご覧下さい。

大宮 雄二 様(大阪市)

わたしは投資暦10年以上ですが、儲けては、大損すると言う事を繰り返していました。
投資教材を買って実践しても、投資情報サービスに入会しても、結局、大損・・・。

そんなときに、今回のモニターに参加しましたが、正直、期待はしていませんでした。
テキストの内容も、それ程、インパクトのある内容ではなかったんですねー。
しかし、学習を進めていくうちに、初めの印象は180度変わってしまいました。

現場のプロが実行している "ツール"を使い、定期的に送られてくるメールやビデオ
を見て、わたしのやり方が間違っていることを再認識したのです。

特に、その日の日経平均株価の予想レンジを計算してくれるツールには、
本当に驚きました!
こんなツールを表に出して、本当に良いのだろうかと・・・。

やはり、現場の叩き上げのプロは違うと実感しています。

本当に、有難う御座いました。


実践株式投資マスタリー講座


森山 春江 様(大阪市)

わたしは、今から5年前に離婚し、小さい子供を抱え、女手一つで育てていこうと決めましたが相当な不安とプレッシャーで精神的に苦しんでいました。
そこで問題になるのは、「経済的」なことですね・・・。

何とか効率的にお金を得ようと思い、夜は水商売で働き、
昼は、店のお客さんから教えてもらった "FX" の取引していました。

偉い先生の高額な「FXセミナー」に通い、DVDを購入して勉強し、FXのデイトレードをして、夜から、水商売の店で働くという生活を送っていました。

しかし、気が付いたら、「FXの損失を、水商売の給料で埋める」という
最悪の状態になっていたのです・・・。

このときは、うつ状態になり、「死んで楽になろうかな・・・」と思ったくらいです。

そんなときに、今回のモニターの募集を見つけたのですが、
FXで損ばかりしていたわたしには、どうしても抵抗があったのです。

FX会社

わたしがモニターに募集する事に決めたのは、紫垣先生が、最悪の状況から奮起して、苦労して作ったお金を、1年で3倍にしたことでした。

わたしが今まで参加したFXのセミナーの先生や、DVDで解説している先生は、
儲かる話しかしていませんでした。

でも、紫垣先生は違ったのです。
わたしと同じ、いやもしかするとわたしよりもっと厳しい状況だったかもしれません。

そこから抜け出し、わたしのために "真剣" に指導してくれたのです。
わたしは、涙が出る程嬉しく思い、そして勇気を貰いました。
「子供のために、もう一回がんばろう」と決心したのです。

今では、毎月安定的な利益得て、FXをしていたときより、精神的にも安定しています。
本当に、有難う御座いました。








一般的によく言われていることですが、
個人投資家の90%は、損をしているといわれています。

書店に行けば、山のように投資に関する本が存在します。
また、全国各地で毎日のように、投資に関するセミナーが開催されています。

そして、個人投資家は一生懸命、勉強して市場に参入しています。

しかし、それでも多くの個人投資家は報われることが御座いません・・・。

これは、なにも株式投資に限ったことでは御座いません。

情報商材レビュー


FXや、日経225先物でも、同じだといわれています。

勿論、市場のシステムからいって、全ての人が儲かると言う事は、
有り得ません。

誰かが損をするから、儲けられるというのが、市場のシステムです。

FXや日経225先物、CFD等、証拠金取引においては、"ゼロサム・ゲーム"
ですから、儲かった裏側には、必ず、損をしている人がいるのです。

ならば、わたしたちは 絶対に "損をする側" に行ってはいけません。

常に "儲かる側" に行くことが求められるのです。

では、 "どうすれば、儲かる側" に行くことが出来るのでしょうか・・・?

その答えは、"意外と単純なこと"だったのです・・・。

わたしの自己紹介をさせていただきます。



紫垣 英昭 (しがき ひであき)と申します。
                                          
わたしは、昭和62年、大学卒業後、某国内証券会社で個人、事業法人営業、
自己売買部門に携わり、NY株式市場の大暴落「ブラック・マンデー」を経験しました。

わたしは、東京都内の支店に配属され、個人営業をしていたとき、日本はバブルへ
向かって走り始めたときでした。

毎日、キツい"ノルマ"を課され、毎晩、遅くまで顧客周りをしていました。

昭和62年の6月、六本木のある事務所社長から、「CB(転換社債)を買いたいので、
金を取りに来てくれ」といわれ、その事務所内で、急に現金で5000万円を
受け取りました。

生まれて初めて、現金の札束を見た瞬間でした。


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当時、新発の転換社債(CB)は、上場すれば、債券価格が急騰し儲かるといった
時代でした。

したがって、証券会社は、"上客" に新発の転換社債を回すと言う事を
していたのです。

2005年当時の新規公開株と同じような状況でしたね。
皆、新発の転換社債を求めて、あちこちの証券会社に口座を作っていた時代です。

そして、この年の10月19日、史上最大規模のNY株価大暴落が起こりました。

世にいう "ブラック・マンデー" です。

NY株式市場は、508ドルも急落し、下落率は22.6%に及びました。
ブラック・マンデー明けの東京株式市場は、殆どの銘柄が「ウリ気配」で
値が付かず、日経平均株価は、3836円安と暴落しました。

ただ、バブルへ向かって走っていた東京市場は、翌日には、2800円高となり、
日経平均株価の最高値となる、3万8915円まで駆け上がったのです。

今から考えると、本当に華々しい相場環境でした・・・。

その後、事業法人、金融法人営業、自己売買部門を経験。

証券会社を退職して、2年後の2001年4月に、
株式会社エイチエス プライベート キャピタルを設立し、個人投資家向けに
金融情報サービスを提供する業務をはじめました。
そしてほぼ同時期に、資金の運用も行ないました。

2003年3月に、弊社のビジネスモデルが認められ、「中小企業経営革新支援法」
第四条第三項の既定により承認されました。(大阪府指令商振第1019-238号)

2003年6月に毎日新聞社から取材を受けました。

そして、2003年7月から、2008年1月まで、証券業界紙である、
証券新報社の「株式プロ指南」のコラムを連載させていただきました。



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